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子供の成績がとても悪くて高校受験が心配

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子供の成績がとても悪くて高校受験が心配です。
小学校の頃から勉強が苦手だったのですが、中学生になりますます勉強をしなくなりました。部活も練習量が多く、今の時期は毎日18時まで練習があり、土日もほぼ練習があります。部活が終わっても友達とおしゃべりしていてなかなか帰ってこず、18時に部活が終わっても19時近くまで帰ってきません。帰ってきても全く勉強をせずにラインばかりしています。うるさく言われるのが面倒なのか机に向かって勉強をしているような素振りを見せるときもありますが、座っているだけで髪をいじっていたり寝ていたり、こっそりラインをしているかのどれかです。

 

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このままでは、いけないと思い、私が勉強をするように言えばため息ばかり、父親に言われたときなどは目も合わせず返事もしません。定期テストは赤点ばかりなのですが、本人には危機感が全くなく 何度も「高校受験に落ちて、ママどうすればいい?と言われても受験は助けられないよ」と言ってもわかってないようです。受験を経験したことのあるお母さんたちは、「どこかしら高校を行けるよ」と言ってくれますが 今年の受験の頃にレベルのことをいろいろ言ってるお母さんたちを見てレベルが低いとこんなにもいろいろ言われるのかと思い怖くなり、あまり回りの人には成績のことで相談はできないと感じました。ました。高校受験のことを考えると、本当に気が重くなります。

 

 

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私も勉強は苦手ですが、一緒にやろうと思っています。一緒にやれば、何がわからないのかもわかるしウトウトすることもラインも減るのではないかと考えたからです。塾も考えましたが、塾が終わったあとに友達と遊んでなかなか帰ってこないような気がするので、自宅で一緒に勉強をすることを考えました。

 

 

 

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中学2年生になり、野球と勉強にフラフラになるまで、 毎日、がんばっています。しかし、休みになると、友達とも遊ぶことなく、家で、テレビを見たり、ゴロゴロしています。中1の時は部活が終わって帰って来て、フラフラでも、遊びに行ってしまい、ある程度の時間にしか帰らず、遅くなったりする時もあり、心配するくらいでした。
小さい頃は、幼児教室に通わせていたのですが、やはり中学生にもなると、勉強よりも部活やゲームなど楽しいことが多くて困ってしまいます

 

遊びすぎるのも心配でしたが、家でこもってしまうのも心配です。思わず、「友達いてないん?」なんて冗談で言ってしまうこともあります。
小学校の時から、野球も一緒にしていた近所の友達がいてたのですが、入学当初は一緒に行ったりしていたのが、少しずつお互いの生活リズムのズレから一緒に動く事は少なくなりました。それでも、仲良しみたいで、遊んだりすることは少なくなりましたが、仲良しみたいです。

 

 

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後、LINE問題です。今時とはいえ、悪質な事に巻き込まれないか心配です。まだ、女子の方が難しいよ。と良く聞く通りずっと、依存症まではいっていないようなので、安心はしているのですが、いつ、どのような場面に合うかが、気をつけておかないと、変な事件に巻き込まれないか心配です。

 

心、気持ちが優しい分、何もかもに流されてトラブルを招かないか心配です。

 

 

子ども毎日の様子、顔を良くみて、話はきちんと聞いてあげるようにしています。
スマホも自室へ持ち込みはせず、時間を決める事は、絶対の約束としている。

まるでずっと船に乗っているかのような感覚

まるでずっと船に乗っているかのように気持ち悪さが続くつわりの時期は辛いです。

 

人それぞれ症状や期間は違いますが、出来るだけ楽だと思える方法を探しましょう。

 

空腹時に悪心が増す、この時間帯は特につらいなどパターンを把握すると対策を立てられます。
仕事をしている方は、気持ち悪さのあまり少し休憩したい時もあるかも知れません。安定期に入っていないため言いにくいかもしれませんが、少し配慮してもらえるよう誰かひとりだけにでも妊娠を伝えておくと良いでしょう。

 

 

 

私の場合、切迫流産と切迫早産の危機に何度も悩まされました。

 

 

 

第一子がお腹にいる間は義理の両親と同居していたので、ことさら気を張っていたことも多かったのだと思います。あの頃を振り返ってみると同居していた義理の両親に気を使いすぎていたのだと思います。もちろん高齢ではあるのですが、気を遣うばかりではなく、買い物など手伝って貰えば良かったのかもしれません。

 

切迫早産の為、帝王切開で取り出された2人目の子供をわずか1日で亡くさなければいけなかったという口惜しさは未だに消えません。

 

夫の両親や家族と一緒に住んでいる方は気を使うばかりの生活はやめて頂きたいです。
安産するためにどんどん協力してもらいましょう。妊娠35週目に入るころには、妊娠後期ももう中頃となり、あと4週で赤ちゃんに会えるようになります。

 

 

 

また妊娠初期からここまでの母体は赤ちゃんを安全に成長させられるよう制御されていましたが、これ以降は出産に向かって徐々に変化が起きてくる時期です。そのため、非常にデリケートで、身体に負荷を掛けると早産となる確率も高まります。

 

 

 

切迫早産だった私が妊娠中に気をつけた事は、身体を冷やさないようにという事でした。
夏場でも常に靴下を履き、足首を触って冷たいようであればレッグウォーマーも履きました。当然、裸足でサンダルなど考えられません。
冬場にはカイロを腰に、そしてつま先にもカイロを付けていました。夏に冷たいジュースがどんなに飲みたくても常温の飲み物や、暖かい飲み物しか飲みませんでした。
妊娠中気を付けること、それは食事です。

 

 

 

ビタミンAを過剰摂取すると胎児が先天性の奇形になってしまう可能性が高まるということで、ビタミンAが豊富なレバー等を私は控えました。

 

細胞分裂が激しい妊娠初期には特に注意されることをおすすめします。
ビタミンAの含有率が高いウナギは妊娠中に摂れる最大のビタミンA量にわずか一口で達してしまいました。妊娠が発覚してからつわりかかなりひどかったのと、重労働な職種でもあったので、退職することにしました。
退職される人も少なくないと思いますが、体に負担がかかり過ぎなければ、仕事を続けてもいいと思います。妊娠期間中は葉酸をサプリメントで飲むよう言われ、ずっと飲んでいました。また、貧血気味だったので、処方された鉄剤に加えて鉄分を多く含む食べ物を食べるよう意識していました。妊娠している間は、まずはお母さん本人がストレスを溜めないことが赤ちゃんにとっても一番大切なのではないでしょうか。
初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い自覚しなくてもストレスはたまっていくと思います。

 

 

 

そんななかで十分な栄養を摂ることや赤ちゃんのためにと健康のことを考えるのはもっともですが、極端に行動や食事に制限をかけることは精神的に負担になっていいことは無いと思います。

 

 

ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。友人から、妊娠すると妊娠線が出ると言われ、不安になり色々調べてみました。
保湿がいいということがわかり、安定期を過ぎた頃から毎日保湿クリームを塗り続けていました。

 

 

1日に2、3回は塗り直していました。

 

出産するまでに何個ボディクリームを使い切ったか分かりません。好みの香りのクリームを使い、リラックスすることもできました。その甲斐あって、二人産んだ今も妊娠線はありません。

 

奥さんが第一子を妊娠して、何をしたらいいか分からない旦那さんは多いと思います。

 

まずは夫婦で過ごす時間を増やしてみましょう。妊娠中は不安な奥さんも安心できるようになります。

 

 

 

産院での妊婦健診に一緒に行ってみましょう。
少しずつ父親になる実感が湧いてくるものです。

 

気をつけなければいけないのが、産院は基本的に女性を優先すべき場だということ、旦那さんは座ることなく隅の方で立っていましょう。奥さんの妊娠中は旦那さん大変ですが、やはり妊婦さんを最優先してください。切迫早産での入院生活は、常に安静にする必要があります。24時間点滴をし、食事・シャワー・トイレを除けばベッドから降りれません。

 

 

この点滴は副作用があるウテメリンという薬で手が震え、動悸や息切れが出ました。少しずつマシにはなっていくのですが…。

 

入院している間は本当に暇を持て余すので、大人の塗り絵やナンプレといった手先でできることで暇をつぶしていました。

 

 

 

脂身や生クリームなどは見るだけで気持ち悪くなりました

切迫早産だった私が妊娠中に気をつけた事は、何より体を冷やさない、という事でした。
どんなに暑い夏でも必ず靴下を履き、足首に触れて冷たければレッグウォーマーも履いていました。

 

当然、素足にサンダルは厳禁です。

 

 

冬場には腰にカイロを貼り、つま先にもカイロを貼っていました。

 

暑さで冷たいドリンクを飲みたくても我慢して常温のものや暖かい飲み物しか飲みませんでした。妊娠中にお勧めなのが、マタニティスイミングです。
特に妊娠後期、お腹が大きくなって歩くのも辛くなってくるので、水中での運動は実に気持ちがいいものですよ。当然ですが、かかりつけのお医者様に相談をしておきましょう。浮力で身体が軽くなり動きが楽です。

 

妊娠さんばかりなのでお互い気持ちを共有する事もできますし、お子さんが産まれた後は次はベビースイミングのクラスでさらにお付き合いを広げる事ができます。

 

妊娠って奇跡的なことだと思います。
赤ちゃんに恵まれたということはとてもうれしいことですよね。
妊婦さんの検診ではエコーを使った検査をしますよね。

 

 

 

順調に胎児が成長しているかを検査するものですが、赤ちゃんの性別もわかりますよね。赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。

 

 

 

仮に希望していた性別ではなくても残念に思うことはありません。産まれてくる子は間違いなく世界一可愛い子です。妊娠の35週目に入ると、妊娠後期も中頃となり、あと4週で赤ちゃんに会えるようになります。妊娠初期からこの妊娠後期中頃までの身体は、赤ちゃんをお腹の中で育て守るための身体でしたが、妊娠35週目以降は出産に向けての準備へ、徐々に変化していく時期です。

 

 

 

そのため、非常にデリケートで、身体に負荷を掛けると早期出産のおそれもでてきます。

 

妊娠初期のつわりは人それぞれと言いますが、私の場合は食べづわりになり、何か食べていないと気持ち悪くなっていました。
脂身や生クリームなどは見るだけで気持ち悪くなりました。

 

 

食べられるのは、うまい棒とホットケーキ、いくつかの野菜だけ。
その他の物を食べると気持ち悪くなり、戻してしまうこともしばしば。

 

こんな状態で必要な栄養が摂取できているか不安でしたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べたいと思うものを食べるのでよいということ。

 

早く解放されないかな…と辛さに堪えながらいつも願っていました。

 

妊娠初期のつわりは人それぞれと言いますが、私は食べづわりが辛く、常に食べていないと気分が悪くなっていました。

 

脂っこいものや甘いものは見ただけで気持ちが悪くなりました。

 

食べられるのは、うまい棒とトマト、ホットケーキのみ。

 

 

 

それ以外の物は何とか食べても後で吐いてしまうことが多かったです。

 

 

こんな食事できちんと栄養が取れているのかが心配でしたが、妊娠初期はそこまで栄養は必要ないので、無理なく食べられるものを食べていればよいということ。

 

早くこの苦痛が無くなってって欲しい…毎日そう願ってました。

 

 

妊娠している間はとにかく肥えやすくなります。先日、夫婦最後の旅行に行き、思いっきりハメを外し、美味しいものも大量に食べました。家へ戻ってくると、旅行前よりも3キロも体重が増えています。たった2日で3キロも太ったのは生まれて初めてでした。

 

 

妊娠していないときは、食べ過ぎても次の日に食事制限を行ったらちゃんと体重が戻ったのですが、妊娠期間中は違いました。

 

 

 

食べなくても痩せることはないのです。必要な栄養を取りつつ体重を維持するのはかなり大変ですが、可愛い赤ちゃんの為にはここが頑張りどころです。
妊娠中に気をつけることは、とにかくストレスをためないことです。ストレスをためてしまうと、イライラして暴飲暴食したり、冷静さを失って危ない行動に出たり、ゆったりとした気持ちで過ごせなくなります。すると、母体に負担がかかることになり、赤ちゃんにもよくない影響を及ぼす可能性があります。

 

出産は命がけの、人生の一大イベントです。あまり神経質になりすぎるのもよくないですが、身も心も準備万端で出産にのぞめるよう、ゆったりと心身を整えていきましょう。

 

 

妊娠を希望するときには、まず基礎体温をしっかり計測して、自分の月経サイクルを知る事が必要です。排卵のタイミングに合わせて夫婦生活を行うことで、より妊娠しやすくなります。

 

しばらく実践しても妊娠しない時には、旦那さんとよく話した上で、妊娠可能な体でお互いあるのか、赤ちゃんができない原因となるものはないか。

 

それを病院でちゃんとチェックしてソリューションを見つけるのも方法ですね。
妊娠中に心掛けたい事は、食べるものや栄養バランスを気をつけることです。自分で栄養を摂取することができない赤ちゃんはお母さんからもらうことから、母親がとるものは気をつけなければなりません。
カフェインは絶対にダメです。

 

コーヒー、ウーロン茶、紅茶などは控えお酒やタバコも控えることです。

 

 

また、カップラーメンなどのようなインスタントは塩分が高めなので控えてください。
食べ物は家庭的なものにすることが大切です。フルーツなどビタミンが多い食べ物もいいですよ。
きなり体験談を参考にしてみてください